運営メンバー紹介
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加藤 慎康 Shinyasu Kato 大ナゴヤ大学 学長 (理事長)
1972年生まれ。名古屋市中川区出身。名古屋西高校・成城大学経済学部卒。在学中に、阪神大震災のボランティア「神戸わんぱく祭り」実行委員会としてボランティア3,000人が集まるイベントを経験。卒業後、リンナイに入社。営業を中心とした立場より、ITを活用したシステム提案、ERP推進、コールセンター企画、新事業企画、商品企画やWebマーケティングを行う。湯沸し器事故対策本部を経験し、「モノづくりと人の生き方・キャリアに関わりたい」と一念発起し起業を決意。多くの学びの場を見る中でシブヤ大学を知り強い魅力と可能性を感じ、ナゴヤでの開校プロジェクトの代表として名乗りを上げる。09年2月、大ナゴヤ大学設立準備室事務局代表に就任。現在に至る。名古屋大学大学院・フランス国立ポンゼショセ工科大学MBAコース(卒業単位修了後、対策本部従事を機に退学)。 (株)東レ経営研究所上級MOT「戦略的技術マネジメント研修」研修サポートメンバー(8期)。TOC-ICO認定「ジョナ」。09年は、財団法人あいち産業振興機構が運営する「創業プラザあいち」卒業のベンチャー起業家交流会「あい創会(あいち創業交流会)」の会長も務めた。実家は"床屋さん"で、小さな頃からコミュニティーの中で育ち、今こそ地域コミュニティーの再生が大事だと感じている。 |
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髙橋 佳介 Keisuke Takahashi 大ナゴヤ大学 事務局長 (理事)
株式会社クーグート代表取締役。1966年愛知県岡崎市生まれ。豊田高専中退後、様々なアルバイトを経験する中で、19歳の春、広告の企画デザイン制作の仕事に出会う。デザインプロダクション2社を経て、1993年1月「デザイン・クー」として独立。1995年1月「株式会社クーグート」として法人化。企画制作プロダクションとして、グラフィック・ Web・映像関連・イベントなど、いろんな課題を解決するために、様々な方面からアプローチできる体制を整える。1999年には、元・花電車の渓氏とインディペンデントレーベル「Coup[クー]」を設立。2005年9月、ウェブ新聞「サカエ経済新聞」を「情報を通じて、人の流れや街の動きをデザインする」観点でスタート。2009年1月からは「名駅経済新聞」 の運営も開始。2008年7月、日間賀島のプロデュースやスポーツ関連事業・飲食事業を展開するチーム「コープス」と合併。それらの展開にも力を入れる。以降、「いろいろな事・物に役立つためにどう表現するか、どうコミュニケーションするか」を考え、「背景や現状をしっかり理解し、考え方や仕組みをデザインする」ことをモットーに、既存のメディアにこだわらず、楽しく、厳しく、制作活動を展開。 |
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前田 智絵 Chie Maeda 大ナゴヤ大学 総務
愛知県豊田市出身。自営業の家に生まれ、家族が働く姿を間近に見ながら育つ。その経験から「仕事」や「働く」ことへの関心が高まり、大学卒業後はインターネットを活用した求人求職情報サービスの運営会社に入社。約5年間、営業として中小から大手企業までを担当する。経営者から直接悩みを聞いたり、営業活動だけでなく、撮影・取材・広告ディレクションまで幅広く関わることができる環境にやりがいを感じていたが、体力的な限界を感じて転職。現在は広告代理店で事務として働きながら、大ナゴヤ大学の総務・はたらく課のメンバーとしてナゴヤの町の魅力を学んでいる。 |
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松林 あゆ美 Ayumi Matsubayashi 大ナゴヤ大学 総務
名古屋生まれ、名古屋育ち。名古屋総合デザイン専門学校 インテリアデザイン科卒業後、店舗企画・設計・施工会社にて設計業務に従事。結婚を機に退職。今までの時間に追われた日々から一転、ゆったりとした毎日を送る。その一方、常に人と接していたい性格の為、そんな毎日からの脱却を試みていたところ、実兄の近藤ナオから大ナゴヤ大学の事を知る。生徒として参加することでナゴヤの街を知る事・人とのつながりの大切さを改めて感じる。生徒として参加した経験を活かし、いろいろな角度から、ナゴヤを盛り上げていこうと奮闘中。 |
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谷 亜由子 Ayuko Tani 大ナゴヤ大学 企画統括 / 授業コーディネーター
名古屋市千種区生まれ。テレビ番組制作プロダクション入社後、構成作家兼アシスタントディレクターとして広報番組や情報番組、企業パブリシティー番組、CMなどの制作を担当。独立後はフリーの構成作家、ディレクターとして地元各局の番組制作に携わる。名古屋スクールオブビジネス・マスコミ広報学科などで講師を勤め、学生たちと様々なフィールドワークを行う。(社)日本放送作家協会会員。2011年3月、大ナゴヤ大学のメンバーとともに名古屋の案内本『なごやのたからもの』を出版。同時に発足した「なごやのたからものプロジェクト実行委員会」の代表として「ずっと残したい、残ってほしい”なごやのたからもの”探し」を通じ名古屋の魅力を発掘する活動をスタート。 |
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佐藤 嘉宏 Yoshihiro Sato 大ナゴヤ大学 企画 / 授業コーディネーター
モノグラム代表&プロデューサー。名古屋市千種区生まれ。大学卒業後、アパレルメーカーに就職し、東京へ配属。その後、ファッション業界、インターネット通信会社を経て、2001年、有限会社モノグラム設立。インターネットの企画、運営、コンサルティング事業を展開。また2006年から『Camera People』というカメラや写真を楽しむプロジェクトを展開し、写真を趣味とする人が集まるコミュニティSNSや、同名の書籍をこれまでに3冊出版。2008年1月には、「世界のどこにもない、まちの写真屋さん"monogram"」を東京・目黒にオープン。 |
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青木 奈美 Nami Aoki 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター
株式会社クーグート デザイナー/サカエ経済新聞編集長。名古屋生まれ、幼少期をバンコクで過ごす。大学卒業後、鞄の企画卸製造会社でのプレスを経て、04年、株式会社クーグートに入社。以降クリエイティブディレクション、アートディレクション、デザイン全般をこなし、さまざまなプロジェクトを手がける。06年からはデザイン業と平行し、web 新聞「サカエ経済新聞」の運営を開始。編集長として「街をデザインする」という視点から、栄エリアの情報を日々配信。09年からは「名駅経済新聞」の運営も開始し、仲間と共に奮闘中。 |
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生駒 郁代(いくぴー) Ikuyo Ikoma 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター
1977年生まれ、愛知県安城市出身。外で遊び回るのが大好きで、生キズの絶えない幼少期を送る。常に何かに夢中な性格はその後も続き、フジロック、動物、雑貨、インテリアと、「大好き」は増える一方。「大人が真剣に遊び、学ぶ」姿に感動し、創成期より大ナゴヤ大学のボランティアスタッフとして活動に参加。この度、新たな「大好き」に大ナゴヤ大学が加わる。雑貨好きが高じ、会社勤めの傍らアンティーク雑貨のネットショップ「allons」を開業。隙あらば買い付けに行く機会を狙っている。2011年4月、同じくフジロックが大好きなパートナーと結婚、新天地の三重県桑名市を元気に探検中。OL/主婦/雑貨屋/ボラスタ/授業コーディネーターと、何足ものわらじを履きながらも、いつでも「遊び心を忘れない大人」でいることが目標 |
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市野 将行(いっちゃん) Masayuki Ichino 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター
1977年生まれ。愛知県津島市出身。中京大学在学中にバックパッカーデビューし25ヶ国を訪問。卒業後、HIS本社営業所に勤務するも4ヶ月でドロップアウトし、タイ、ニュージーランドに長期滞在。20代を旅とアルバイト に費やした後、第51回ピースボート世界一周の船旅に参加。船上で出会ったニュージーランド人と二人で1年間、2度目の世界一周をする。世界80カ国を旅した末に、「今後は世界中で出会いお世話になった人たちと自分をここまで育ててくれた地元地域への恩返しを」と、若者や子供たちに国際貢献と社会活動のきっかけをプロデュースする英会話教室「旅人の英語学校」を名古屋駅前にて創業。夢は「ナゴヤと世界をつなぐ国際交流の総合施設」を作ること。 |
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大野 嵩明(たかさん) Takaaki Ono 大ナゴヤ大学 事務局/授業コーディネーター
1981年生まれ。名古屋市西区出身、北名古屋市在住。金沢大学工学部卒業後、大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻に進学し、専門は材料工学であったが、サブテーマの「御堂筋活性化研究」の活動を通して街づくりに出会う。卒業後は、地元に貢献したいと思い、名古屋のベンチャー・キャピタルに就職するも、もっと地域に密着した仕事がしたいと思い、NPO法人ETIC.が主催する「地域イノベータープログラム」に参加。インターンシップ先である能登半島の七尾市にあるまちづくり会社での活動を通じて、地域の魅力を伝えていく仕事の楽しさを知る。2011年4月から、再び愛知県に戻り、ナゴヤの魅力を発信し、盛り上げていこうと模索中。 |
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岡本 直人 Naoto Okamoto 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター (監事)
株式会社R-pro代表取締役。1977年、神奈川県大和市に生まれる。両親が離婚し、長く祖母と二人暮し。そんな環境にあっても母親が一生懸命働いて生活を支えてくれ、祖母にも愛情たっぷりに育てられる。高校までプロ野球選手を目指すが挫折。「人生のレギュラー」を目指し、大学時代は学生でありながら販売会社の係長を務める。また、国際問題、特にアジアを研究し、国際開発NGOでボランティアスタッフとしてタイ、スリランカの農村に幼稚園設立。卒業後名古屋の企業へ就職をしたが3年後に独立し、現在は株式会社R-proを設立。キャッチフレーズは「企業・店舗の4次元ポケット」企業・店舗プロモーションのコンサル・企画・製作までをトータルで請負い、プロデュースしている。 |
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小林 俊介 Shunsuke Kobayashi 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター/はたらく課 課長
1975年生まれ。群馬県出身。大学浪人中に陶芸に出会い陶芸家を志す。東京の専門学校、岐阜県の多治見市陶磁器意匠研究所にて陶芸を学ぶ。卒業後、岐阜県瑞浪市の陶磁器メーカーにデザイナーとして入社。2004・2006・2007年には、手掛けた商品がグッドデザイン賞を受賞。2008年、より多くの人との出会いを求めて名古屋市に移住。2009年より名古屋芸術大学デザイン学部セラミックデザイン選択コース非常勤講師を勤める。2010年6月、11年間勤めた会社を退社。同年9月より新たな職場で再スタート。大ナゴヤ大学は、昨年10月に生徒登録をし、幾つかの授業に参加。 |
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難波 ミチヲ Michiyo Namba 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター
株式会社7doors(セブンドアーズ)代表取締役。NPO法人子宮頸がん啓発協会(ThinkPearl)理事長。2002年より女性向けのコンテンツサービスをスタート。東京を中心に講師のネットワーク化を図り、イベントコーディネートや企画を行うとともに、カラー、暮らし全般の専門家として、情報コンテンツのプロデュースを手がける。2005年に名古屋へ転居後、名古屋ワークライフSTYLE研究所を立ち上げ、3年間で約300名の独立派女性のネットワークを構築。現在は、研修やイベントの専門家コーディネート。女性に特化した商品PR、マーケティングを目的としたイベント、企画のプロデューサーとして活躍。自らの体験を生かした「ThinkPearl(シンクパール)」の活動をとおして、子宮頸がん啓発をライフワークとして取り組んでいる。「オンナの味方」がモットー! |
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森田 和美 Kazumi Morita 大ナゴヤ大学 授業コーディネーター
三重県鈴鹿市出身、名古屋市在住。ほどよく自然豊かな土地で育った。幼い頃から絵を描くことが好き。名古屋造形短大ビジュアルデザイン科卒。株式会社クーグート入社。仕事内容は広告全般のデザイン・イラスト制作。web新聞「サカエ経済新聞」「名駅経済新聞」記者としても活動。2009年より名駅経済新聞編集長。名駅界隈が気になるスポットになる。クーグート、サカ名経、大ナゴヤ大学の活動を通して人との出会いや、街中の新発見で刺激を感じる毎日。甲斐みのりさん著書「なごやのたからもの」の制作を担当。好きなことは、絵を描くこと、ものづくり全般、お酒のある席、散歩、休憩、考えること、犬、街づくり。何か役に立ててオモシロイことは何でもやりたいなーと思うこのごろ。 |
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若尾 和義 Kazuyoshi Wakao 大ナゴヤ大学 えんづくり担当
中学・高校時代、朝昼晩サッカーを楽しむ。人材総合サービスの営業に18年間従事。経営者のビジョン・悩みを聞き、会社の変革に関わることに喜びを感じる。岐阜・三重・三河地区の拠点担当時には、地域毎の生活・文化の重要性を体験。2010年8月、はじめて参加した大ナゴヤ大学の授業に感動し、スタッフとして参加。生徒・先生・企業・行政をつなぐ『えんづくり』担当。学長命名のネーミングには、『縁づくり』と『資金調達』の二つの意味がこめられている。1968年9月14日生まれ 乙女座 O型 岐阜県多治見市出身 名古屋市在住。 |
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名古屋工業大学 伊藤孝紀研究室 DAI-NAGOYA LABO 大ナゴヤ大学 実験室(研究プロジェクト)
家具からインテリア、建築等を一つの環境と捉えデザインの研究と実践を行っている。行政・企業市民を巻き込んだ、インスタレーションやマチづくりにも従事し、社会・世界に向け活発に活動中。 大ナゴヤ大学では、「実験室」として授業を通じ街や人々に関する意識・ブランド感覚などの変化について研究を行う「イベント・オリエンテッドの街づくり」研究と提案を大ナゴヤ大学とともに実施している。 |
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原田 さとみ Satomi Harada 大ナゴヤ大学 理事・発起人
タレント/エシカル・セレクトショップ「ペネロープ・パリ・ペティヨン」主宰。大ナゴヤ大学開校までは副学長として立ち上げをサポート。 倫理的な価値を持ち、環境に配慮した持続可能な”エシカル・ファッション”の普及活動を中心に、フェアトレードタウンの推進にも取り組んでいる。なごやの美味しいお水を生かした“タップ・ウォーター・プロジェクト「コップなごや“水”寄金」“を立ち上げ、木曽川流域を支援。政府開発援助機関の独立行政法人国際協力機構JICA中部のサポーターとしても活動中。「世界と出会う絵本ひろば“ルププ」絵本の読み聞かせの会主宰。 1987年モデルとしてデビュー。深夜のテレビ番組「ラジオDE ごめん・金曜日の王様」(CTV)の出演を期に、タレントに。96年パリ留学を経て、99~09年までセレクトショップを経営。タレント活動は、出産育児のため5年間休業。復帰後は、おしゃべり・講演・絵本の読み聞かせ・司会・執筆など活動中。 |
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山之内 琢治 Takuji Yamanouchi 大ナゴヤ大学 理事・発起人 運営サポート
有限会社ピース代表取締役。イベントプロデューサー。学生時代は居酒屋、カラオケパプ、ディスコ、 高級クラブなどの水商売と東山ドライブコースに大部分の時間を費やす。学生時代にキティーホーク入社(喫茶店)、1989年株式会社A&M入社、世界デザイン博覧会でイベントデビュー、販売促進やイベントの企画制作に携わる。その後、広告の世界が気になり1993年株式会社創工社入社。その後、舞台に興味がわき現場運営を中心に活動。 1997年株式会社ノーネーム入社、イベントの世界にカムバック。 1000万人のラジオ体操、愛・地球博グランドフィナーレ、ミッドランドスクエアオープニング関連事業、その他国内外のコンベンション企画演出(ロンドン・パリ・ハワイなど)に携わる。2007年、これまで経験を活かしつつ何かをプラスしたいと考え有限会社ピースを設立。 |
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近藤 ナオ Nao Kondo 大ナゴヤ大学 発起人
(有)ASOBOT取締役 兼 クリエイティブディレクター。国士舘大学工学部建築学科卒。在学中に、建築事務所でのインターンを経験。そこで知り合った仲間とデザイン事務所『nano』を起こし、店鋪を中心とした空間デザインを手掛ける。その後、仕事を通じて知り合った伊藤剛と意気投合。『ASOBOT』を設立。前事務所での空間デザイン業の経験を活かしつつ、学生時代にスペイン、アメリカなど欧米の都市計画の研究に傾倒した経験から、街づくりに関わるコンサルティング業務も行う。主な仕事として、「リーバイス」、ヘアサロン&ショップ「Heaka AVEDA」、ライフスタイルショップ「Found」などの新規店舗の開発、デザイン、スタッフ育成から、近年では、都市計画の一貫として、上野界隈開発構想(現在進行中)などの大型商業開発にも関わっている。また、ポーランド大使館、政府観光局と連携して、日本国内へポーランドの情報提供も行っている。 |
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倉橋 岳 Gaku Kurahashi 大ナゴヤ大学 発起人
1981年生まれ。名古屋出身、和装好き。ワシントン州立大学中退。中学卒業後、アメリカへ高校、大学留学。建築を学ぶ。99年、中米国エルサルバドルに国際政治監視団として訪れ現地の人々と交流。情報が明らかにされない第三世界の厳しい生活環境を目の当たりに。その後、「環境・食」分野に惹かれ、世界の多分野で 活躍する「環境・食」活動家達に出会い憧れを頂く。現在、「男の満腹ヘルシー☆」をコンセプトに、楽しみながら食・住の活動中。鯖寿司、味噌、おはぎ「花誠」店長。中電・NHK「ヒネモス食卓祭2007」最優秀賞受賞。東海ラジオ「ぐるっと東海エコめぐり“岳エディション”」レギュラー出演。(現在、「名古屋おもてなし武将隊」としてナゴヤのPRに奔走し活躍中のため、休学中。) |
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三田 比奈子 Hinako Mita 大ナゴヤ大学 発起人
雑誌編集プロダクション、広告代理店を経て、現在フリーのライター。旅が趣味で、訪れた国と地域は40カ国ほど。夫と二人暮らし。一緒に暮らして8年、結婚して3年、家事を始めて1年半。広告代理店を辞めてから、無理をしない、ゆったりとした生活を大事にしつつ、将来、大ナゴヤ大学の活動を通して、名古屋を楽しい街にしたいと奮闘中。昭和46年12月4日生まれ O型 いて座。(2009年12月より出産のため休学中) |




























